1〜5人で頑張る、小さな会社の経営者へ

LINEに送るだけで、
経理の数字が
経営の味方になる。

領収書も、請求書も、案件の数字も。
いつものLINEから送り、ひとつの管理表へ。

初期費用10,000
月額4,980
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経理BotいつものLINEで完結
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何をしますか?
下のメニューから選べます。

この領収書を取込

読み取りました。
金額と科目を管理表へ反映します。

取込完了
数字を自動整理

こんな状態になっていませんか?

経営の数字が、
仕事のあと回しになっている。

領収書や請求書の整理に悩む小規模事業者のかわいいアイコンイラスト
日々の経理が後回しになると、経営を考える時間まで奪われます。
!

領収書が財布や机にたまり、月末にまとめて処理している

!

請求書を1社ずつ作り、発行状況も記憶で管理している

!

売上はわかるけれど、支出や利益がすぐに答えられない

!

目標達成にあと何件必要か、感覚で判断している

その作業を、「LINEに送る」から始められます。

経理Botで変わること

数字を集める時間を減らし、
経営を考える時間へ。

スマートフォンから送った経理情報が整理されるかわいいアイコンイラスト
BEFORE → AFTER

送るたびに、経営の数字が整っていく。

ためてから入力するのではなく、受け取ったその場でLINEへ。日々の小さな記録が、判断に使える数字へつながります。

  • スマホから迷わず記録
  • 管理表へ情報を集約
  • 必要な数字をすぐ確認
01

売上以外の数字も、すぐわかる

支出・利益・現預金・未請求・案件ごとの粗利まで、経営に必要な数字をひとつの管理表に集約します。

02

税理士へ渡す資料が、整いやすい

領収書・通帳・カード・請求書の情報を日々ためるから、あとで探してまとめる負担を減らせます。

03

目標から、必要な数字を逆算できる

残したい利益と固定費、単価・原価を入れると、必要な粗利・売上・件数の目安が見えてきます。

使い方はシンプル

写真を送る。その先は自動でつながる。

STEP 1

LINEへ送る

領収書や明細を撮影

STEP 2

AIが読み取る

日付・金額・科目を整理

STEP 3

管理表へ反映

案件・経費・請求を集約

STEP 4

数字を確認

経営判断に使える形へ

LINEの中でできること

経理の入口から、
経営の見える化まで。

送った情報はGoogleスプレッドシートの管理表へ整理。必要な情報を、必要なときにLINEから呼び出せます。

記録する

領収書や明細をLINEから取込

  • 領収書・請求書の読み取り
  • 通帳・カード・電子マネー明細
  • 重複・残高・要確認のチェック
つくる

請求書類をLINEから作成

  • 見積書・請求書などの発行
  • 請求予定と発行状況の管理
  • 品目・取引先情報の整理
管理する

案件とお金の動きをひとつに

  • 案件登録・請求予定の管理
  • 入金の消し込み
  • 固定費・経費の内訳確認
判断する

経営数字を見える形に

  • 経営ダッシュボード
  • MQ会計表・目標設定
  • 月ごとの売上・支出・利益の推移
LINEでの書類作成イメージ

入力、確認、書類作成。
言葉で頼める経理ツール。

商品と金額を送ると、請求内容を確認してPDF作成まで進められます。会社名・担当者名・URLなどは、公開用のデモ表記に置き換えています。

企業名や個人情報をデモ表記に置き換えた経理BotのLINE画面イメージ
実在の企業・個人・取引情報を含まないデモ画面

数字は管理表で見やすく

今日の経営を、
今日の数字で考える。

案件、売上、支出、利益、現預金、未請求。バラバラだった情報をまとめ、状況をひと目で確認できる状態をつくります。

  • 月ごとの売上・支出・利益の推移
  • 何にいくら使ったかの内訳
  • クライアント別・案件別の売上と粗利
  • 目標利益から必要売上と件数を逆算
経営ダッシュボード
売上¥1,842,000今月
支出¥624,000今月
利益¥1,218,000自動集計
売上・支出・利益の推移6か月
4月5月6月7月8月9月
目標までに必要な売上と件数を確認できます

※画面内の金額は表示イメージです。実際の数値ではありません。

整理された経理資料を経営者と税理士が確認するかわいいアイコンイラスト

税理士への資料提出もスムーズに

探す、集める、並べ直す。
その手間を減らす。

領収書・請求書・入出金の情報を日々まとめておくことで、提出前に慌てて資料を探す負担を軽くします。税務判断や申告は、これまでどおり税理士へご相談ください。

必要な資料を整理人が原本を確認

料金

通常20万円の仕組みを、
小さな会社が始めやすい価格で。

通常販売価格200,000円
導入キャンペーン

初期費用10,000

月額4,980

LINEの経理Bot環境Googleスプレッドシート管理表初期設定・操作案内経営数字の見える化
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※友だち追加後、「経理Botの無料相談」とメッセージをお送りください。価格の税区分・契約条件、外部サービス利用料、個別追加開発については、お申し込み前にご案内します。

安心して使うために

AI任せにしない。
人が確認できる設計です。

読めないものは「要確認」

画像から判断できない項目を、確定情報として扱わない運用にします。

原本と照合できる

経理・税務の重要な数字は、原本や専門家による確認を前提とします。

自社の管理表に蓄積

整理した情報は、御社のGoogleスプレッドシートで確認できます。

よくある質問

導入前の疑問にお答えします。

Q経理やExcelが苦手でも使えますか?
A

はい。日常の入口はLINEです。写真を送る、メニューを押す、質問を送るという操作を中心に設計しています。管理表は必要な数字を自動で整理するため、複雑な関数を覚える必要はありません。

Q税理士の代わりになるサービスですか?
A

いいえ。税務判断や申告を代行するサービスではありません。日々の資料と数字を整理し、経営者が状況を把握しやすく、税理士へ資料を渡しやすくするためのツールです。

QAIが金額を間違えることはありませんか?
A

画像の状態によって読み取り確認が必要になる場合があります。読み取れない項目は要確認として残し、人が確認できる運用を前提にします。重要な数字は原本と照合してください。

Q自社の業務に合わせて調整できますか?
A

業種や今の経理フローを伺い、利用する項目や管理表を調整します。追加開発が必要な場合は、内容を確認したうえで別途ご案内します。

経理に追われる時間を、
経営を考える時間へ。

まずは、いまの経理の流れを
聞かせてください。

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